
インターネット検索を通じる結婚手続き確認後韓国国際結婚会社に電話をかけて相談するとかあるいはインターネット相談掲示半、会員加入申込書欄に詳しく自己紹介資料を載せれば確認後当社で電話をかけて上げる。

相談結果日本新郎側の要求条件に当たる女性側プロフィールを女性会員と合意を経てE-mailに送付する。男性側から気に入る女性が決まる場合書信交換、電話通話を持続的に推進するようになる。

パスポート未所持者の場合パスポート発給申し込み

日本語が不足な会員に限り社長が直接日本語無料講義進行する。ただ、日本人男性側でも韓国語の基礎的な会話勉強を進行するのが望ましい。

諸般の日程などを考慮して出国日付を確定後女性が日本に出国あるいは男性が韓国入国する。

韓国側事務所では空港まで乗用車を利用ピックアップ及び女性が日本空港到着時日本男性側から空港までピックアップするようになる。

宿所あるいは事務室に到着後お見合い進行

前もって樹立された日程によってお見合い取り持ち及びデート進行

お互いを確認後双方の間に結婚確認及び結婚届、もっと時間が必要する場合は追後2次日程に対する協議を進行する。
※この時、追加で一部を発給受けて韓国に送付して韓国側区役所に婚姻届を進行する。
ビザ申し込み後約2.5ヶ月前後1年分結婚ビザを発給受けるようになって会員の事情
によって韓国へ帰国して韓国生活整理(家処分、
借り家契約解約、 保険解約、 積金解約
など)後韓国所在日本大使館にビザ申し込みして発給を受けて日本に入って暮すようになる。
→ 論峴事務室主観の下に進行

日本に入る前韓国免許試験場に運転免許証を提示して国際運転免許手帳を交付されて日本官庁に申し込みすれば簡単な適性檢査後日本免許証を交付されるようになる。
※ただ、運転免許を取得してから3ヶ月経過されなければ日本免許発給が不可することで是非3ヶ月の間は韓国で滯留することが原則だ。

1年結婚ビザが満了する1ヶ月前(11ヶ月目)3年ビザを申し込みして満期される6ヶ月の前に永住権申し込みをするようになる。まじめに生活して韓国旅行が頻繁ではなくて子供を生んでよく暮すのが確認される場合には早ければ4年ぶりに永住権を発給してもらうがそうではない場合10年が経っても永住權を発給受けることができない場合もたびたびあるので関心を持ってほしい。
結婚生活のために日本に出国した以後生活をしている途中しばらく韓国に行って来る場合ぜひ出入国管理所に届けて許可を受けて出国を行う。この時には単数、複数方式があるが金額の所要が多くないからできれば長期形態の複数許可書を受けてほしい。

日本での結婚式は主に春、秋に行われて大体的に1年ビザを受けて日本に入国した以後結婚式が成り立つようになる。結婚にはたいていに韓国側ご両親を含んで2~5人が招待するのが一般的慣行だ。